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×きな粉クッキー

少し前の日曜日。
久々のクッキー作り。

、、、あ、もちろん ムスコ のため。

じゃなきゃー、面倒くさくてしませんよっ。

aliment42_01.jpg


【 きな粉クッキー 】

小麦粉(BIOのものを使用)・・・ 150g
きな粉(made in Japan)・・・ 50g
油 ・・・ 80cc
黒砂糖 ・・・ 50g
卵 ・・・ 1個


1. 卵 → 油 → 砂糖 → 合わせてふるった小麦粉&きな粉 の順に混ぜていく。
2. お好みの形に成型して、150度で30分ほど焼く。

油は、オリーブオイルだとちょっと香りが強いので、グレープシードオイルを使用。
ポソポソと成型しにくい生地だったけど、なんとかコツをつかんで黙々と型抜き

選んだのは、日本で買った型で、ムスコの大好きな車
こうやってズラリと並べてみると、なんだかかわいい。

かなり甘さ控えめにしたけど、「もう1個 もう1個」と、嬉しそうにバクバク食べるムスコ
すんごい失敗作だろうが、ナンだろうが、たいがいのものはバキュームカーの如く吸い込んでいく
オトコなので、特別いい出来というワケでもないんでしょうが...

それでも、あんなに喜んで食べてくれると、日頃の疲れもぶっ飛びマス

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×唯一の悩み

生後直後から、よく寝、よく食べ、しっかり出す
好き嫌いナシ、人&場所見知りナシ、基本的にいつだって上機嫌
と、常にダンナ不在の不便さを埋めるかのごとく、あまり手のかからないムスコ。

物理的に手をかけるのに限度がある環境で育ったから、手がかからない子になったのか、
生まれながらのDNAなのか。
どっちが先かわからないニワトリと卵の法則みたいなモンですね。

が、そんなムスコにもどーしても克服できない悩みが一つ、、、

オムツかぶれ

ひどい時は、肌の表面がデコボコと盛り上がるくらい赤く腫れて、いくら食い意地の張った
ムスコでも、泣いて叫んで、食事どころではなくなってしまうほど

生後1ヶ月弱で、初オムツかぶれ。
基本はずっと布オムツで、刺激を与えないようにお尻は丸洗い。
お尻拭きを初めて使ったのだって生後7ヶ月を過ぎてからで、しかも外出の時のみ。
が、いくら気をつけたって、かぶれる、かぶれる
ごく普通にやっていても、かぶれない赤ちゃんもいるというし、ウチのように気をつけても
なる子はなるようだし、これは肌質、体質、なんでしょうねぇ。。

フランスで同じような悩みをもつママさんがいたら、、、と思ってご参考までに。

*皮がむけて、ジュクジュクしてしまったお尻は、Éosineを塗ってよく乾かす。
*かぶれ予防には、私はWELEDAのクリームを愛用。
*それでもかぶれてしまった時には、小児科に指示されたBepanthen 5%をたっぷり塗る。

、、、で、今まで対処してましたが、今回の帰国で手に入れたのがこの馬油。


馬油の効能はこちらで。

ちなみにコレはムスコと共有するつもりで2瓶買ってみました。
共有、っていうのは、ムスコはお尻用で私は顔用
えぇ、いいんです、私の顔はムスコ殿のお尻と同レベル。(笑)

安心して使えるし、炎症もひくし、しっとり気持ちいいし、お尻用としても顔用としても(苦笑)
オススメです

×帰宅後の儀式

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